REISEエッセンスセラム乳液の効果的な使い方

REISE(ライゼ)を効果的に使う!

REISEエッセンスセラム乳液の効果的な使い方

REISE(ライゼ)は朝晩の洗顔後の1日2回の使用で効果を実感することができます。
そのことにより、日中は冷暖房や外気から肌を守り、夜は睡眠中に肌へと浸透し乾燥を防いでくれます。

REISEエッセンスセラム乳液の効果的な使い方
Step1. 洗顔後、化粧水をつけたらパール2粒ほどを手にとり広げます。
Step2. 手のひらで内側から外側へ優しく伸ばします。乾燥が気になるところには重ねて塗布します。
Step3. 顔全体になじませたら、手のひらでゆっくりと包み込むように軽く押さえます。これによりいっそう浸透しやすくなります。

REISEエッセンスセラム乳液の効果的な使い方/ポイントPoint】

・デコルテにまで伸ばして使うとデコルテもケアすることができます
・肌バランスの調整により、一時的にニキビができることがありますが、継続して使用することで肌バランスが整い肌が生まれ変わります
・Tゾーンなど皮脂の多い部分は少なめに、目の周りや頬など乾燥しやすい部分は多めにするなど調整してお使い下さい


REISEエッセンスセラム乳液で効果を得るために

継続して使う

化粧品の本当の効果がわかるのには最低2ヶ月はかかります。
なので、REISE(ライゼ)の効果を得るためには、まずは毎日2回継続して使うこと!
朝だけの使用だったり、夜だけだったり、またはたまに使うだけ...それでは本当の効果を感じることはできません。

一回だけでも保湿効果を感じることはできますが、それでは本当の保湿効果を感じることはできないし、肌が変わっていくことはありません。
REISE(ライゼ)は肌を育てる化粧品です。
なので、毎日朝晩2回、洗顔後に使って肌を育てて行きましょう。
そうすることで、根本から肌を保湿することができ、それが美肌へと繋がっていきます。

ケチるのはNG

よく、もったいないからと言って化粧品をケチって使う人がいます。
特にそれなりにお値段のする化粧品だとそういう使い方をする人が増えます。
でも、これでは、肌にしっかりと成分が行き届きません。
それでは、効果も現れにくくなります。それでは本末転倒ですよね。。
REISE(ライゼ)は一回の使用量はパール2粒分です。
なので、この使用量をしっかりと守って使用して、保湿・ハリを実感しましょう。

一時的なニキビで使用をやめない

REISE(ライゼ)の公式サイトでも書かれていますが、最初のうちは一時的にニキビができる場合があります。

実はこれ、REISE(ライゼ)に限ったことではなく、どんな化粧品にでもあることなんですね。
これは肌の好転反応によるものです。
つまり、肌が新しく生まれ変わっている途中なんですね。
なので、一時的にニキビができてもそこで、「合わない」と言って使用をやめないようにしましょう。

この一時的なニキビも使い続けることで、いつの間にか消えてなくなり、気がついたら美肌へなっています。

クリームの後に使わない

REISE(ライゼ)は化粧水の後に使いましょう。乳液やクリームの後に塗っても肌へは浸透しません。

正しい順序

icon_check 洗顔→REISE(オールインワンとして使用可)

icon_check 洗顔→化粧水→REISE

icon_check 洗顔→化粧水→水溶性美容液→REISE

icon_check 洗顔→化粧水→水溶性美容液→REISE→乳液

icon_check 洗顔→化粧水→水溶性美容液→REISE→クリーム

icon_check 洗顔→化粧水→水溶性美容液→REISE→乳液→クリーム

NGな順序

icon_check 洗顔→化粧水→クリーム→REISE

icon_check 洗顔→化粧水→乳液→REISE

icon_check 洗顔→乳液→REISE

icon_check 洗顔→クリーム→REISE

icon_check 洗顔→乳液→REISE→化粧水

icon_check 洗顔→クリーム→REISE→化粧水


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